鼓動点滅ユニットの点滅動作の最終調整が完了→価格・発売日決定!

鼓動点滅ユニットの点滅動作の最終調整が完了→価格・発売日決定!

こんばんは。
鼓動点滅ユニットの最終調整が完了しましたのでご報告です

業者様から点灯テスト動画も送っていただき、GOサインを出させていただきました。

サンプル時より点滅の完成度がさらに上がっています!

下記のような感じでサンプル品から調整いただきました。

点滅動作の修正

サンプル品の段階でもかなり高いクオリティだったと思いますが、ここまで修正した結果、ほぼLS/LC近似と言える出来になりました
まさに純正然の仕上がりですよ^^

本日プリント基板も発注いただいたそうで、約10日で完成するとのことです。
プリント基板の回路図を見せていただきましたが、全く意味が分かりませんでしたのでお任せですw

基盤のイメージ(モザイクかけています)

基盤のサイズは、20mm×45mmということで、かなり小型化されています
熱収縮チューブに収まるサイズまで小型化いただきました。

まずは私の車で適合を取って、動作が問題ないこと、不具合が発生しないことを確認した上で、一般販売とさせていただきます

順調に適合の確認が取れれば、2019年1月31日(木)発売予定です!!

価格は、4,800円(税込/送料込)です。

早期割引で初期ロットの発注のご購入意思を表明いただいた方は、
1,000円引きの3,800円(税込/送料込)で販売させていただきます

また、初期ロットの発注の関係上、早期割引は1月20日(日)24時までのご購入意思表明分までとさせていただきます

→早期割引は1月20日受付分までで終了しました。以降は通常価格での販売となります。

ご購入意思の表明につきましては、お問い合わせページよりご連絡お願いします。(みんカラとの二重管理は抜け漏れの発生になるため)

すでにご連絡いただいている方には、実車での適合が取れ次第、別途入金方法等ご連絡してまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。



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愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

自動車保険一括見積もりサービス インズウェブ(SBIホールディングス)
自動車保険一括見積もり依頼サービス 保険スクエアbang!

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。
実際に加入した私の保険見積書も公開しております!