IN PRODUCTION(生産中)

IN PRODUCTION(生産中)

LIFE with NXからのお知らせ①

鼓動点滅ユニット”version 2″が完成しました。即納可能なフリー在庫は残数あと僅かとなりました(9/4)。
注文はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ②

タイヤ空気圧表示ユニットの次回納品分の予約希望を受付中です。既にフリー在庫は少量なため、購入希望者はお早めにご連絡ください。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ③

ステアリングヒーター自動ONユニットの受注生産を9月末までの限定で受け付けしています。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ④

ウェルカムモーションユニットが完成しました。注文受け付け中です。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

開発中のステアリングヒーター自動ONユニットの進捗状況のご報告です。

ステアリングヒーター自動ONユニットについてはこちらをご覧ください。

新型コロナウイルスによる肺炎で遅れに遅れていた中国の基板製作会社が今週からようやく稼働を始めたようで、ついに発注ステータスが「CONFIRM(確認中)」から「IN PRODUCTION(生産中)」に変わりました

基板の発注ステータスが「IN PRODUCTION」に

基板を発注したのは1月20日ですから、春節があったとはいえ、約1か月かかりました…。通常なら発注後10日後には手元に届いてるようなスピードなのですが。

生産は開始されましたが、まだ通常営業には戻っていないようで、問い合わせの返答メールによると3~5日遅延しているようです(ちなみにこの会社はメールでのステータス問い合わせにも非常に丁寧に答えてくれます)。

Our factory has partially resumed production on 17th(4 layer and immersion gold PCBs will be processed after 20th Feb.). Affected by a novel coronavirus, many workers cannot return to work normally, and severe labor shortage, the production time will be delayed 3-5 days than usual. The delayed shipment is not just from us, but from the sub vendors, logistics, and all other related support systems. We will process your order as soon as possibel.
Sorry to make you inconvenience. Your understanding and support will be highly appreciated.

部品については全て揃え、プログラムも完成(書き込んで動作確認してみないと分かりませんが…)していますので、後は基板の到着を待つだけです。

到着待ちの基板た

ユニットについては、タカチのSW-50Bに収まる予定です。サイズ的には、50mm(縦)×35mm(横)×25mm(高さ)となります。

ケースはタカチのSW-50Bを使用

注文いただいている方にはもう少しお待ちいただきますが、もう少しですので、なにとぞよろしくお願いいたします。

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レクサス車の購入をご検討中の方へ

レクサスでは基本的に車両本体・メーカーオプションの値引きはゼロですが、既存オーナーからの紹介を受けることによって、ディーラーオプションのサービス等の特典が受けられます

紹介キャンペーンの詳細はこちらにまとめています。

当方からディーラーのご紹介が可能ですので、都内近郊でレクサス車をご検討中の方はお問い合わせよりご連絡くださいませ。


愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!