コロナウイルスの影響/当ブログの更新について

コロナウイルスの影響/当ブログの更新について

LIFE with NXからのお知らせ①

鼓動点滅ユニット”version 2″が完成しました。即納可能なフリー在庫は残数あと僅かとなりました(9/4)。
注文はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ②

タイヤ空気圧表示ユニットの次回納品分の予約希望を受付中です。既にフリー在庫は少量なため、購入希望者はお早めにご連絡ください。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ③

ステアリングヒーター自動ONユニットの受注生産を9月末までの限定で受け付けしています。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ④

ウェルカムモーションユニットが完成しました。注文受け付け中です。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

4月7日に政府より新型コロナウイルスに伴う非常事態宣言が発令されました。

私が住んでいる東京都も非常事態宣言で指定されている感染拡大区域に指定されています。

このところ都内の新たな感染者数が三桁を超え、そのほとんどが感染経路が不明という事態なので当然の判断かと思います(むしろ遅きに失した/いまだにグダグダな状況に呆れてしまいますが…)。

私の仕事は先月から最低限出社が必要な業務を除いて、8割方テレワーク体制となっています。
(最近更新が多いのは、テレワークで通勤時間が無くなったこととと、出来る業務が限られることにより時間の余裕ができたのが大きいです)

コロナウイルスと日夜最前線で戦っていらっしゃる医療者の方には頭の下がる思いです。

このような状況ですので、ブログを更新していくか悩んだのですが、密集・密閉・密接のいわゆる3密を避けるための外出・接触自粛であり、3密に該当しない趣味まで自粛する必要はないと考え、これまで通りブログを更新していく予定です
ブログの更新を自粛したところで状況がよくなるわけでもないですし…

ただ、当ブログでも小さくない影響がありますので、お伝えしておきます。

販売アイテムについて

販売アイテムについてですが、特に海外から輸送するアイテムについては大幅に納期遅れが発生しています

ただし、DHLなど通常通り動いている輸送方法もありますので、納期の詳細はお問い合わせください

日本国内で調達しているステッカー類、LCセキュリティインジゲーターについては、今のところ平常通りです

鼓動点滅ユニット”version 2″について

ほぼほぼ発注に必要な最低人数も集まりましたので、近々発注予定ですが、コロナウイルスの影響で発注・納期が遅れる可能性があります

詳細確認中ですので、分かり次第お伝えします。

ワンオフスカッフプレートについて

フロント・リアの完成後、価格をご案内予定です。

ただし、新型コロナウイルスに伴う非常事態宣言の影響でレーザー加工機が使用できなくなり、アクリルロゴプレートがGW明けの5月6日以降しか作成できません

ステンレスプレートは発注可能なので、Type-01でオリジナルのアクリルロゴプレートを使わずに、純正インテリアイルミネーションランプASSYを利用する場合は問題ありませんが(こちらはこちらで納期遅れが発生しそうですが…)、当方製作のアクリルロゴプレート希望の場合はGW以降の製作・納品となる予定です。

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レクサス車の購入をご検討中の方へ

レクサスでは基本的に車両本体・メーカーオプションの値引きはゼロですが、既存オーナーからの紹介を受けることによって、ディーラーオプションのサービス等の特典が受けられます

紹介キャンペーンの詳細はこちらにまとめています。

当方からディーラーのご紹介が可能ですので、都内近郊でレクサス車をご検討中の方はお問い合わせよりご連絡くださいませ。


愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!