【販売】ウェルカムモーションユニット

【販売】ウェルカムモーションユニット

LIFE with NXからのお知らせ①

鼓動点滅ユニット”version 2″が完成しました。即納可能なフリー在庫はあと僅かとなりました(9/4)。
注文はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ②

タイヤ空気圧表示ユニットの10月中旬~下旬納品分は完売しました。現在は10月下旬~11月初旬納品分を受付中です。
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LIFE with NXからのお知らせ③

ウェルカムモーションユニットが完成しました。注文受け付け中です。
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レクサス車にウェルカムライト機能(リービングホームライト機能)・カミングホームライト機能を追加することができるユニットです。

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目次

ウェルカムモーションユニットの概要

レクサスNXの灯火類は、プラス&マイナス配線で制御されている灯火類(フォグライト、テールライト、ナンバー灯など)と、CAN通信でECU(Electronic Control Unit)でコンピュータ制御されている灯火類(L字ポジションライト、ヘッドライトなど)の2種類がありCAN通信で制御されている灯火類は配線組み換えなどでは制御できません

ウェルカムモーションユニットでは車体のCAN通信を読み取り&制御することにより、配線の組み換えでは対応できないL字ポジションライトやヘッドライトについても、点灯できるのが特徴です。

CAN通信では簡単にノード(=ECUなどのデバイス)を追加することができるようになっているという特徴があり、ウェルカムモーションユニットも純正のCANネットワークに接続するだけで動作します

CAN通信で採用されているライン型によるネットワーク方式は、通信線に各ノードを接続していくことによりネットワークを構成できるため、ネットワークがシンプルで、設計変更が容易。ウェルカムモーションユニットも簡単にCANネットワークに接続できる。

CAN通信を利用している後付け機器としてはレーダー探知機があり、レーダー探知機はOBDIIコネクタに接続するだけでCAN信号を読み取って車の各種情報を表示することができます。ただし、レーダー探知機はあくまでCAN信号を読み取るだけで、CAN信号の発信機能はありません(信号を出す=車両を制御するということになります)。

レーダー探知機はOBDIIコネクタからCAN信号を読み取って各種車両情報を表示

ウェルカムモーションユニットは、CAN通信を読み取るだけでなく、CAN信号を発することによって、車両の各灯火類の制御を行っています

ウェルカムモーションユニットのイメージ

CAN通信の信号線に割り込ませるだけで動作するため、複雑な配線組み換えなどが不要で、カプラーONで済ませることができるのが特徴です。必要なのはプラスドライバーのみで、取り付けは10分もあれば完了します。

ウェルカムモーションユニットで実現できる動作①

ウェルカムモーションユニットを装着すると、2つの機能が追加されます

ウェルカムライト機能(リービングホームライト機能)

1つ目はウェルカムライト機能(リービングホームライト機能)で、まさに車に乗り込む際に、車両がオーナーを迎えてくれるような動作を行う機能です。

欧州車などではアンロック動作でポジションランプ、テールライトが点灯するウェルカム機能が搭載されている車種が多くありますが、レクサスには搭載されていません(ドアノブやドアミラーのウェルカムランプ機能はありますが、ポジションライトやテールライトは点灯しません)。
※ちなみに我が家のセカンドカーのフィアット500Xもアンロックでポジションライトとテールライトが点灯します。国産車では、マツダも「リービングホームライトシステム」として対応しています。

ウェルカムモーションユニットを装着することで、レクサスNXでもウェルカムライト機能が実現可能です。

スマートキーでアンロック操作(開錠ボタンの押下)を行うと、ヘッドライト(ロービーム)/L字ポジションライト/テールライト/ナンバー灯が15秒間点灯します。バッテリー上がり防止のため、15秒で自動的に消灯しますが、15秒以内に再度アンロック操作をすると点灯時間が延長されます。もちろん15秒後に消灯しても、再度アンロック操作で新たに15秒間点灯が可能です。

トリガーはスマートキーでのアンロック操作のみで、ドアノブタッチでの開錠操作では点灯しません
技術的に難しかったということもありますが、ドアノブをタッチできる距離ではヘッドライトやテールライトは見えないので問題ないかなと…。

また、スマートキー検知(スマートキーを持って車両に近付く)では、ヘッドライト等は点灯はしません(純正のドアノブ内蔵ウェルカムランプのみ点灯)。

スマートキー検知でのウェルカム機能は実現させたかった機能の1つで色々検証してみましたが、残念ながら現状の方法では不可能という結論になりました

ウェルカムライト機能はスマートキーのボタン操作が必要なので、普段カードキーを利用している方にはメリットが少ないのが欠点です(ただし、後述のカミングホームライト機能はカードキー使用でもメリットあり)。

特徴

当ユニットの装着で点灯するのはヘッドライト(ロービーム)/L字ポジションランプ/テールライト/ナンバー灯です。一方、点灯しないのはフォグライトです。

ウェルカムモーションユニットはL字ポジションとヘッドライトの点灯が可能

個人的にはL字ポジションはレクサス車のアイデンティティーであり特徴でもあるので、L字ポジションが制御できるのは大きなメリットだと思います。フォグライトと違って、ヘッドライトは立った状態でも点灯しているのが視界に入るのと、遠くまで照らすことが可能という実用性の面でもメリットがあると思っています。

また、ES、LS、LC、IS(2020年)など最近のセダンモデルはフォグライトがそもそも搭載されていないので、必ずしも点灯の優先順位が高くないと判断しました。
(技術的にも難しかったということも…)

トリガーについては、ウェルカムモーションユニットはスマートキーでのアンロック操作(ボタン押下)のみの対応で、スマートキー検知(スマートキーを持って近付く動作)では点灯しません。

ウェルカムモーションユニットで実現できる動作②

カミングホームライト機能

ウェルカムモーションユニットを追加することで得られる機能の2つ目が、カミングホームライト機能です。

こちらも欧州車などで一般的な機能で、ウェルカムライト機能と同様に、降車時にもヘッドライト/ポジションライト、テールライトを点灯させることができる機能です。
欧州では車を玄関の前に停めることも多く、そのまま玄関までの道を照らす目的もあるようです。

ウェルカムモーションユニットを装着することで、レクサスNXでもカミングホームライト機能が実現可能です。

純正ではヘッドライト/ポジション点灯時にエンジンオフして降車する際、ドアを開けた瞬間にヘッドライト/ポジションが消灯しますが、ウェルカムモーションユニットを装着することで、ドア開閉後も60秒間ヘッドライト/ポジションライト/テールライイトが点灯し続けます。バッテリー上がり防止のため、60秒で自動消灯するようになっています。

60秒の間にスマートキーのロック操作(施錠ボタン押下)または、ドアノブタッチでのロック操作をすることで、ロック操作後5秒後に自動的に消灯します。ロックと同時にすぐに消灯するのではなく、ロック操作後5秒に消灯というのがポイントで、車両がオーナーの帰宅を見送るような動作を表現しています

特徴

カミングホームライト機能はウェルカムモーションユニットだけの機能です。

なお、VWやマツダ車ではライトレバーの操作でカミングホームライト機能を作動させていますが、ウェルカムモーションユニットでは特別な操作は不要です。ライト点灯時は自動作動です。

なお、ヘッドライトが付いていない時は作動しません=ドアを開けたからといってヘッドライトが付くわけではありません。カミングホームライト機能はあくまで点灯している際の点灯時間の延長機能で、これは欧州車であっても基本的に同様です。

ウェルカムモーションユニットの仕様のまとめ

ウェルカムモーションユニットの仕様をまとめると下記の通りです。

ウェルカムモーションユニットの仕様のまとめ

機能以外に、ウェルカムモーションユニットの大きなメリットとしては、施工が簡単というのがあります。

ウェルカムモーションユニットであればカプラーONで10分、慣れている人であれば5分もあれば取り付けが可能です(タイヤ空気圧表示ユニットよりも確実に簡単)。純正配線などを傷付けたり、カットしたりしていないので、純正戻しもカプラーOFFでユニットを取り外すだけで簡単に出来ることが特徴です。

ウェルカムモーションユニットはリレーアタック対策にピッタリ?

昨今話題になっている車両盗難の方法であるリレーアタック。

リレーアタックの防止には、スマートキーの節電モード(電波を出さないモード)が有効ですが、節電モードではスマートキー検知を利用したドアノブタッチでの開錠はできません(スマートキーから電波を出していないので当然ですが…)。

その場合は、スマートキーのボタン押下で開錠することが多いと思いますが、自然な動作でウェルカムランプ機能を動作させられますので、ウェルカムモーションユニットがピッタリではないかと思います。

詳細はこちらにまとめました。

ウェルカムモーションユニットの動作

ウェルカムモーションユニットを取り付けたレクサスNXの動画を撮影しました。

文章で説明するよりも見ていただいたほうが分かりやすいかと思います。

商品の仕様

小型のユニットで、車両配線に割り込ませるためのカプラーが付属しています。

ウェルカムモーションユニット

車両の配線を加工・カットすることなく、カプラーONで装着可能です

対応車種

レクサスNX(2018年3月式)は検証済みで、現行のRX、GS、ISはほぼ確実に問題ないと思います(あくまで配線図や車両の世代からの考察です)。UX、ESなどの第3世代レクサスは検証はできておりませんが、対応可能と思われます。

その他のトヨタ車は不明ですが、同時期のトヨタ車であれば対応できる可能性はあります(ヘッドライトやテールがCANで制御できることが条件です)。

あくまで参考ですが、2013年以降の車種で、コムエンタープライズのトヨタ用 スーパーウェルカムライティングキットが適合しない車種の場合、CAN通信の可能性が高いです。
(60系ハリアー後期、30系アルファード/ヴェルファイア後期、C-HR、RAV4、210系/220系クラウン、70系カムリなど)

レクサスNX、RX、GS、IS以外の車種については、動作報告を条件に、各車両先着1名でモニター販売(割引価格でのご提供)いたします(詳細は下記参照)

適合車種は動作確認が取れ次第、順次掲載していきます。

 

取り付けマニュアルについて

紙のマニュアルはご用意がありませんので、下記のページから閲覧してください。

取り付け方法はNXを含めて全車種共通で10分ほどで取り付けが可能です。必要なのはプラスドライバーのみです。

ウェルカムモーションユニット取り付けマニュアル

※閲覧にはご購入者にお送りする閲覧パスワードが必要です。

注文について

価格

金額:15,800円(普通郵便送料込)

+500円で追跡可能な書留郵便に変更可能です。

注文方法

注文専用フォームより、必要事項をご連絡ください。

支払い方法

恐れ入りますが、

銀行振込(みずほ銀行)

先払いのみとさせていただきます。
※振込手数料は注文者様でご負担ください。

注文のご連絡をいただきましたら、当方よりメールで振込口座をご連絡させていただきます。

納期

初回ロットについては下記の通りです。

初回ロットとして、10個を用意中(うちモニター用3個)。納品は10月10日頃を予定しています。

先着順とさせていただきます。

2020.09.29

初回ロット終了しました。現在第2回の納品分の受け付け中です。

初回以降の追加分については、10月9日(金)分までの注文分を10月末~11月上旬に納品予定(期間中ご発注いただいた方は全数対応いたします)。

以降はある程度注文数がまとまり次第のご用意となります。

モニター販売について

動作検証が確認できていない車両で、各車両先着1名様にモニター販売をいたします

モニター価格での購入希望の場合は、注文専用フォームの備考欄にその旨ご記載ください。
なお、既に同車種でモニター利用者がいた場合は、モニター価格では販売いたしませんので、ご了承ください。

モニター販売は、当方に各機能が動作したかを当方にご報告いただくことが条件として、3,300円引きの12,500円で提供いたします
※モニター販売のための条件にご同意いただくことが必要です。モニター販売の適用条件の詳細はお問い合わせ後にご連絡いたします。

さらに、ウェルカムモーションユニットの機能が動作しなかった場合に限り、商品の当方への返送を条件に、9,000円を返金いたします。つまり、動作しなかった際の実質的な負担額は3,500円です※返金のための振込手数料は当方で負担させていただきますので、返送にかかる送料はご負担ください。

灯火類がCAN通信で制御できない可能性がある車種(60系ハリアー前期など)など、モニターテストの必要性が低いと当方が判断した車種の場合は、返金対応不可です。

返金対応はできませんが、モニター販売条件にご同意いただける場合、割引価格での販売は可能です。

注意事項

ユニットを装着して不具合・故障等が発生したとしても当方は何ら責任を負わないものとします
私のNXで十分テストしてから販売しておりますが、取り付けはあくまで自己責任でお願いいたします

その他、質問がございましたらコメント欄でもお問い合わせページでも結構ですので、お気軽にお問い合わせください。

ウェルカムモーションユニットQ&A

装着することによるデメリットはありますか?

デメリットはありません。純正機能は全て通常通り使えます。

素人でも装着可能ですか?

スキルは人によるので何とも言えませんが、ウェルカムモーションユニットの装着はかなり簡単な部類です

エアコンフィルターやLEDの交換経験がある方であれば問題ないと思います。マニュアルは写真入りなので迷うことはありません。

カプラーなどの自作が必要ですか?

カプラー付きのハーネスが付属しますので、自作は不要です。

装着にあたって用意するものはありますか?

プラスドライバーのみご用意ください。

純正のリモートスタートと併用できますか?

当方のNXにリモートスタートを装着していないため検証できておりません。同時装着した場合に純正のリモートスタートは使える可能性が高いと思いますが、ウェルカムライト機能が動作するかどうは分かりません(原理的には動作する可能性が高いですが確証がありません)。装着するかどうかの最終的な判断はご自身でお願いいたします。

もし可能であれば検証して共有いただけるとありがたいです。

CraftmanのDRLキットと併用できますか?

併用可能です。ただし、ウェルカムライト(リービングホームライト)/カミングホームライトでのL字ポジションランプの明るさは、ポジション時の明るさになります

エンジン始動中のデイライトは強発光が可能です

鼓動点滅ユニットと併用できますか?

併用可能です。

レーダー探知機をOBDIIコネクタに使用していますが、装着できますか?

OBDIIコネクタは使用しませんので、レーダー探知機をOBDIIコネクタに接続していても、ウェルカムモーションユニットの取り付けは可能です。

当方もレーダー探知機と併用しています。

その他併用できないパーツはありますか?

私は装着していませんが、カミングホームの機能がバッティングするオートライトオートカットとの併用は避けることを強く推奨します

それ以外のパーツについては、全てのパーツを当方で検証できませんので、回答ができません。私が装着しているパーツは基本的に全てブログに記載しております。

個別にお問い合わせいただければアドバイスは可能ですが(大丈夫な可能性が高いとかやめておいたほうが無難とかその程度ですが…)、装着するかどうかの最終的な判断はご自身でお願いいたします。

ウェルカムモーションユニットの動作条件を教えてください。

上記の商品概要をご確認ください。

それ以外のご不明点は個別にお問い合わせください。

動作のオンオフ切替は可能ですか?

動作のオンオフ切替機能はありません。動作をオフにしたい場合は、パーツを取り外して純正に戻してください。

自動消灯時間の変更は可能ですか?

自動消灯時間時間の変更はできません

適合車種を教えてください。

レクサスNX(2018年3月式)は検証済みで、現行のRX、GS、ISはほぼ問題ないと思います(あくまで配線図や車両の世代からの考察です)。UX、ESなどの第3世代レクサスは検証はできておりませんが、対応可能と思われます。

その他のレクサス車・トヨタ車は不明ですが、同時期のレクサス車・トヨタ車であれば対応できる可能性はあります(ヘッドライトやテールがCANで制御できることが条件です)。

あくまで参考ですが、2013年以降に発売された車種で、コムエンタープライズのトヨタ用 スーパーウェルカムライティングキットが適合しない車種の場合、CAN通信の可能性が高いです。
(60系ハリアー後期、30系アルファード/ヴェルファイア後期、C-HR、RAV4、210系/220系クラウン、70系カムリなど)

動作確認できた車種はモニター様からのご報告があり次第順次当ページで更新していきます。

なお、適合車種については全ての年式・グレードを確認しているわけではありませんので、あくまで参考情報としていただき、装着するかどうかの最終的な判断はご自身でお願いいたします

動作しない、不具合が発生した等の場合、当方は返金や保証など一切の責任は負えませんので(モニター販売の返金は除く)、それでも装着してみたいという方のみ、ご注文をお願いいたします。

車種別モニターに応募したいのですが、可能ですか?

各車種先着1名に限り可能です

車種と年式を明記の上、個別にお問い合わせください。

 

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レクサス車の購入をご検討中の方へ

レクサスでは基本的に車両本体・メーカーオプションの値引きはゼロですが、既存オーナーからの紹介を受けることによって、ディーラーオプションのサービス等の特典が受けられます

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当方からディーラーのご紹介が可能ですので、都内近郊でレクサス車をご検討中の方はお問い合わせよりご連絡くださいませ。


愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

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