ビニールの保護材を剥がしました

ビニールの保護材を剥がしました

レクサスNXは2台目の車になります。

実は以前は30系ハリアーに乗っていたのですが、2012年末に売却してしまい、その後は都心暮らしということもあり、車のない生活を送っていました。

その後2017年10月に金沢に転勤となったのをきっかけに再び車を保有することを決意し、国産車ではハリアー、CX-5、輸入車ではアウディA6アバントやBMW 3シリーズGTなどを検討の末、2017年10月末にレクサスNXをオーダーしたのでした。

その後、2018年3月1日に2018年4月から東京に再度転勤になる内示を受領。
(納車予定日は3月24日笑)
愛車は納車翌日に陸送トレーラーで運ばれるという…。

やっと昨日陸送業者からNXを受け取り、本日からカスタマイズを始めていきます。

陸送業者から受け取ったNXは、シートやドアはビニールの保護材が巻かれたままです。

ビニールはそのままの状態
シートもビニールはそのまま

ディーラーによってはビニールは外して納車というケースもあるかと思いますが、 納車後すぐに陸送されることを伝えていたSCさんが 「ビニールが巻かれたままのほうが新車とすぐわかり、業者も細心の注意で扱うでしょう」 と気をきかせていただき、ほぼメーカー直送状態での納車となりました。

というわけで、ビニールを剥がすところからスタート。
車版「開封の儀」です。

一通り剥がして完了です。

ビニール剥がし終わりました
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

納車後第1弾のカスタマイズは決めていますので、次回アップしたいと思います。



記事がイイねと思ったら、下のブログ村のボタンをポチッとしていただけると嬉しいです^^
にほんブログ村 車ブログへ
↑クリックいただけると励みになります!

愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら3つのサイトで見積を依頼してみました。

自動車保険一括見積もりサービス インズウェブ(SBIホールディングス)
楽天自動車保険一括見積もり
自動車保険一括見積もり依頼サービス 保険スクエアbang!

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。
実際に加入した私の保険見積書も公開しております!