【販売】レクサスNXタイヤ空気圧表示ユニット(国内未発売品)

【販売】レクサスNXタイヤ空気圧表示ユニット(国内未発売品)

LIFE with NXからのお知らせ①

鼓動点滅ユニットが2個だけ追加で納品されました。
ご興味がある方はこちらをご覧ください

LIFE with NXからのお知らせ②

ほぼ新品に近い状態のレクサスNXオプション18インチホイールと国産スタッドレスタイヤをセットでお譲りします。
ホイール・タイヤともに非常に状態は良いです。ご興味がある方はこちらをご覧ください


レクサスNXの”F SPORT”以外のグレードに、”F SPORT”同様のマルチファンクションディスプレイに四輪空気圧表示機能を追加するユニットです。

こちらは日本国内では未発売の商品です。

レビューはこちら。

商品の内容

レクサスNXの純正ホイールには全グレードでTPMS(Tire Pressure Monitoring System:タイヤ空気圧モニタリングシステム)のセンサーが搭載されており、車両からタイヤ空気圧を監視して、異常があれば通知するようになっています

このタイヤ空気圧の異常検知機能は、“F SPORT”とそれ以外のグレードで差があります

“F SPORT”のみメーター内のマルチファンクションディスプレイで四輪それぞれの空気圧値が確認できますが、“F SPORT”以外のグレードではこのマルチファンクションディスプレイでの空気圧値表示機能が搭載されておらず、メーター内の警告灯のみでの通知になっています。

各タイヤの空気圧をメーター内のマルチインフォメーションディスプレイで確認できるのは”F SPORT”のみ

四輪いずれかのTPMSセンサーに異常があったり、センサーが検知できない(=センサーの電池切れorセンサーなし車両)と警告灯が点灯するのですが、四輪のうちどのタイヤに異常が発生したかは分からないため、不便な仕様になっています

ベースグレードや”I package”はまだしも”version L”ですら付いていないという…。安全装備でもあるので、標準にして欲しいものです

“F SPORT”以外はメーター内の警告灯表示のみ

このユニットは、“F SPORT”以外のグレードでも、”F SPORT”同様の空気圧値を表示させることを可能にするユニットとなります。

商品の概要

商品には、ユニット本体と車両のTPMSコンピュータに割り込みさせるためのハーネス、そして親切なことに固定用のタイラップ、両面テープ付き面ファスナー、内張り剥がしが含まれます。
※付属品はロットによって変わる可能性があります。

空気圧センサー表示ユニットの同梱物

動作はこちらをご覧ください。

適合情報

レクサスNX “F SPORT”以外の全グレード
※販売元の表記では、前期後期ともに対応と記載がありましたが、自分の2018年式”I package”でしか検証しておりませんので、それ以外の年式・グレードについては自己責任でお願いします。

なお、自分の車でテストしており問題は発生しておりませんが、本ユニットで不具合・故障が発生したとしても当方は一切の責任を負いません。

商品の価格

金額:13,800円(国外・国内送料込)

取り付けマニュアルについて

紙のマニュアルはご用意がありませんので、下記のページから閲覧してください。
NXを例に写真付きで内張りの剥がし方やコンピュータの位置などをまとめています。

タイヤ空気圧表示ユニット取り付け手順

※閲覧にはご購入者にお送りする閲覧パスワードが必要です。

取り付けの難易度について

内張りを剥がして、TMPSコンピュータにカプラーオンするだけの簡単装着です。

内張りを剥がす難易度も高くなく、特に設定や電源を取ったりする必要もないので、簡単に装着が可能です。

15分~20分程度で装着が可能です。

注文について

注文方法

お問い合わせページより、下記内容をご記入いただき、ご連絡ください。

■注文者情報

氏名:
メールアドレス:
郵便番号:
住所:
電話番号:

■注文情報

注文する商品:タイヤ空気圧表示ユニット

支払い方法

恐れ入りますが、

銀行振込(みずほ銀行)

先払いのみとさせていただきます。
※振込手数料は注文者様でご負担ください。

注文のご連絡をいただきましたら、当方よりメールで振込口座をご連絡させていただきます。

納期

入金確認後、3週間程度で到着します。海外からの輸送になるため、多少お時間がかかりますこと、ご了承ください。

ご注意事項

海外製品ですので、小傷等がある可能性があります。私の場合はありませんでしたが、そういうリスクが多少でもあることをご理解いただき、完璧を求める方はご遠慮ください。

明らかな不良品の場合は写真を添えてご連絡ください。出来る範囲でとなりますが、販売元と交渉をいたします。

通常は海外配送を行っていない商品です(販売元から日本までの配送に海外配送業者が間に入ります)。
仮に商品の不具合を理由にした返品・交換の場合でも、送料の負担が発生します。また1回目の配送代金は発生しておりますので、1回目の配送料については返金が出来かねます。

上記をよくご理解いただき、ご承諾いただける方のみお申込みください

場合によっては数百円から1,000円程度の関税が発生する場合があります。関税がかかるかは通関の状況によりまちまちなようです。私の場合、ランニングボードは2,000円弱の関税の請求がありましたが、サイドガーニッシュやステップガードではかかりませんでした。関税がかかる場合は、配送業者から請求があります。



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愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら3つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!