鼓動点滅ユニット”version 2″完成

鼓動点滅ユニット”version 2″完成

LIFE with NXからのお知らせ①

鼓動点滅ユニット”version 2″が完成しました。即納可能なフリー在庫は残数あと僅かとなりました(9/4)。
注文はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ②

タイヤ空気圧表示ユニットの次回納品分の予約希望を受付中です。既にフリー在庫は少量なため、購入希望者はお早めにご連絡ください。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ③

ステアリングヒーター自動ONユニットの受注生産を9月末までの限定で受け付けしています。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ④

ウェルカムモーションユニットが完成しました。注文受け付け中です。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

お待たせしておりました鼓動点滅ユニット”version 2″がついに完成しました

前回の最終サンプルから点滅速度を微修正し、さらにレクサス純正の点滅速度に近似させています

あわせて、注文いただいた分も全数製作が完了。けっこう頑張りました笑

動作の様子

実際の動画がこちら。点滅切り替えの条件についても分かりやすいと思います。

ちなみに前回掲載した最終サンプルがこちら。

マイナーチェンジ後のレクサスRXの点滅がこちら。

ユニットの外観

プログラム・基板ともに独自開発です(今回点滅条件がだいぶ複雑なため、プログラムと回路設計は専門の方に開発依頼させていただきました)。

見ることはないと思いますが、基板には「MADE BY:LIFE with NX」のロゴを入れてあります。

基板は独自開発

ユニットは55mm×35mm×15mmのケースに収めています。

55mm×35mm×15mm(ケース外寸)

発注分の製作も完了

今回多数の発注をいただいたので、製作に時間がかかることも予想されましたが、一気に作ってしまったほうが効率がいいと思い、ちょっと頑張って全数製作しました

写真は製作途中ですが、これでも一部です。

大量に製作

さすがにこの量に加えて細かい部品の数も多くてけっこうしんどかったです笑
ケースのサイズがギリギリのため、半田付けした後にピンをニッパーでカットしたり細かい作業も…

ケースに入れてこれから発送ですが、今回から注文専用フォームをGoogleフォームで作成したおかげで、発送ラベル作りが少し楽になりました(発注者様の情報をCSVで落とせるので、そのまま差し込み印刷で宛名ラベルにできる)。

週末までには発送させていただきますので、注文いただいた方はもう少々お待ちください。
発送完了しましたらメールでご連絡差し上げます。

あわせて、少数ではありますがフリー在庫も作っておりますので、ご興味のある方はぜひご注文ください

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レクサス車の購入をご検討中の方へ

レクサスでは基本的に車両本体・メーカーオプションの値引きはゼロですが、既存オーナーからの紹介を受けることによって、ディーラーオプションのサービス等の特典が受けられます

紹介キャンペーンの詳細はこちらにまとめています。

当方からディーラーのご紹介が可能ですので、都内近郊でレクサス車をご検討中の方はお問い合わせよりご連絡くださいませ。


愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!