レクサスNX以外のタイヤ空気圧表示ユニットの適合情報(レクサスGS前期は適合!)

レクサスNX以外のタイヤ空気圧表示ユニットの適合情報(レクサスGS前期は適合!)

LIFE with NXからのお知らせ①

鼓動点滅ユニット”version 2″が完成しました。即納可能なフリー在庫は残数あと僅かとなりました(9/4)。
注文はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ②

タイヤ空気圧表示ユニットの次回納品分の予約希望を受付中です。既にフリー在庫は少量なため、購入希望者はお早めにご連絡ください。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ③

ステアリングヒーター自動ONユニットの受注生産を9月末までの限定で受け付けしています。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ④

ウェルカムモーションユニットが完成しました。注文受け付け中です。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

転居に伴いお休みしていたブログ再開第一弾です。
予告していた週末に更新できず申し訳ありません…。

先日募集しておりましたタイヤ空気圧表示ユニットのモニターの方の適合結果が出ましたのでご報告させていただきます。

結論から申し上げますと、レクサスGS(前期)は適合、レクサスIS(2013年モデル)は不適合となりした

以下詳細です。

レクサスGSの適合情報

NXと異なり、GS(前期)の場合、メーター内のタイヤ空気圧表示値が可能なのは”version L”のみで、“F SPORT”を含むそれ以外のグレードには空気圧値表示機能がありません(空気圧低下時・異常時の警告灯表示のみ)。

今回、2013年式 レクサスGS450h “F SPORT”の方にモニターいただき、ユニットをテストいただいた結果、無事表示されました。

ユニット装着後、レクサスGS 450h “F SPORT”のメーター内にも空気圧値表示が可能

GSの場合、TPMSコンピューターはトランクルームの運転席側の側面にあり、内張りを捲れば簡単に取付可能とのことです。

GSのTPMSコンピューター

もちろんユニットはTPMSコンピュータに割り込ませるだけのカプラーONでOK。配線加工などは必要ありません。

モニターの方の車両は上記の通りですので、それ以外の年式・グレードについてはテストしていませんが、NXの事例で言えばほかのグレードでも動作する可能性は高いと思います。
(他の年式・グレードについてはあくまで自己責任でお願いします。)

レクサスISの適合情報

レクサスIS(2013年モデル)については残念ながら不適合になりましたもともとISの2013年モデルはいずれのグレードにも空気圧値表示機能がなく、2014年の年次改良後にその機能が搭載されました(2014年以降は全グレードに搭載)。

NXやGSでは一部グレードでは無効化されていた空気圧値表示機能を、ユニットを装着することで有効化していましたが、2013年モデルのISはもともと存在しない機能となるので、厳しいのではないかと思っていましたが、その通りとなりました。

上記の通り予想していましたので、テストいただく前にTPMSコンピュータのカプラー写真を送っていただき、物理的にカプラー形状・ピン数が異なることが確認できたので、装着することなく結論が出ました。

タイヤ空気圧表示ユニットのまとめ

上記の通り、NX以外にもGS前期でも適合が取れましたので、希望の方がいらっしゃいましたら、こちらのページを参照の上、お問い合わせください。

先日注文いただいた方の分とあわせて若干数多めに発注しましたので、今なら通常よりも早く納品が可能です(もちろんNXオーナーの方からの注文もOKです)。

よろしくお願いいたします。

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愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!