レクサスNXにGrazio&Co. ソリッドベース For.エアバックを装着

レクサスNXにGrazio&Co. ソリッドベース For.エアバックを装着

LIFE with NXからのお知らせ①

鼓動点滅ユニット”version 2″が完成しました。即納可能なフリー在庫はあと僅かとなりました(9/4)。
注文はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ②

タイヤ空気圧表示ユニットの10月中旬~下旬納品分は完売しました。現在は10月下旬~11月初旬納品分を受付中です。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ③

ウェルカムモーションユニットが完成しました。注文受け付け中です。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

レクサスNXにGrazio&Co.のソリッドベース For.エアバックを装着しました。

Grazio&Co. ソリッドベース For.エアバック

商品名は「Grazio&Co. ソリッドベース For.エアバッ」ですのでそれに従って表記していますが、本来は“エアバッが正しいのですよね…(英語では”Airbag”ですから)。
Grazio&Co.の純正然のパーツは私も大好きなのですが、端々にある単語や言葉の使い方がおかしいのが気になるのは私だけ?

それはともかく、Grazio&Co. ソリッドベース For.エアバックはその名の通り、ステアリングの中央に位置するエアバッグに装着するポリカーボネート製のプレートです。

Grazio&Co. ソリッドベース For.エアバック

私のNXはガソリン車でるので、ブラック一色のソリッドベースを選択しましたが、ハイブリッド車のブルーグラデーションを再現したヒートブルー For. エアバックもあります。

Grazio&Co. ヒートブルー For.エアバック

レクサス用のパーツはType-1とType-2がありますが、現行のレクサス車はType-2が適合します。私の場合はステアリングを現行GS純正(RX純正と同じ意匠)に変更しておりますが、現行GSもNX純正もエンブレムのサイズは同じですので、Type-2が適合します。上の商品リンクはRC F用、CT用になっていますが、現行NX、RXともに適合です。

商品外観

商品はこのような感じ。ポリカーボネート製で、表面には保護シール、裏面には両面テープが貼られています。

Grazio&Co. ソリッドベース For.エアバック

車両への取り付け

取り付けというほどの作業はなく、両面テープを剥がして固定するだけ。

Grazio&Co. ソリッドベース For.エアバック装着前

装着後がこちら。

Grazio&Co. ソリッドベース For.エアバック装着後

フィッティングですが、エンブレムの左下パートが微妙に隙間があります。遠目ではあまり気になりませんが、神経質な方やGrazio&Co.への期待度が高い方は気になるかもしれません。一応、Grazio&Co.に確認したところ仕様との回答だったので、改善を要望しておきました。

エンブレム下は微妙に隙間がある

Grazio&Co. ソリッドベース For.エアバックの評価と感想は?

値段の面でも取付の面でも手軽に質感をアップさせることができるので、まずまずオススメできるのアイテムです。

Grazio&Co. ソリッドベース For.エアバック装着後

ガソリン車よりハイブリッドモデルのほうがより似合いそうな気がします。

Grazio&Co. ヒートブルー For.エアバック

費用:約2,000円
満足度:★★★★☆(フィッティングで★1つマイナス)
難易度:★☆☆☆☆
作業時間:5分

新規記事が公開された際のお知らせメール配信サービスを開始しました。
新規記事公開通知の登録/登録解除はこちら

記事がイイねと思ったら、下のブログ村のボタンをポチッとしていただけると嬉しいです^^
にほんブログ村 車ブログへ
↑クリックいただけると励みになります!

レクサス車の購入をご検討中の方へ

レクサスでは基本的に車両本体・メーカーオプションの値引きはゼロですが、既存オーナーからの紹介を受けることによって、ディーラーオプションのサービス等の特典が受けられます

紹介キャンペーンの詳細はこちらにまとめています。

当方からディーラーのご紹介が可能ですので、都内近郊でレクサス車をご検討中の方はお問い合わせよりご連絡くださいませ。


愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!