【先着1名】レクサスIS/GS 空気圧表示ユニットのテストモニター募集

【先着1名】レクサスIS/GS 空気圧表示ユニットのテストモニター募集

LIFE with NXからのお知らせ①

タイヤ空気圧表示ユニットの即納在庫はなくなりました。
通常受付は可能です。詳しくはこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ②

現在、鼓動点滅ユニット"version.2"の購入者を募集しています。発注に必要な人数は集まりましたが、開発には時間がかかる見込みです。
開発状況の詳細はこちら


レクサスNX用に販売している空気圧表示ユニットですが、レクサスISにも対応とのメーカー表記が追加されました

実際に試したわけではなく、動作するかどうか保証は出来かねますが、もしレクサスISのオーナーの方で試してみたいということであれば、メーターの写真、グレード、年式等をご報告いただくことを条件に、5,000円引きの8,800円で販売させていただければと思います

もし、動作しなかった場合は、当方にユニットを返却いただくことを条件に、さらに3,000円返金させいただきます(つまり動作しなかった場合の自己負担は8800円-3,000円=5,800円となります)。
※返却時の送料はご負担ください。返金手数料は当方が負担します。

ただ、レクサスISで空気圧をメーターに表示できないのは2013年モデルになると思うのですが、全てのグレードも表示機能がないとすると(私がISのグレードや装備に詳しくないので過去の情報を参照すると、2014年モデルからメーター表示が可能になっているようです)、そもそも存在しない機能を新規追加することは難しいのでは…とも思います(NXの場合は、”F SPORT”にのみ備わっている機能が他のグレードではOFFになっているのを有効にさせています)。

メーカー側のIS対応というのも、海外モデルでは2014年以降はグレード別に表示機能に差が設けられており、NX同様に表示機能がないグレードで機能ONにするという意味での対応かもしれません。

保証が出来ないのは上記の通りですので、リスクはありますがそれでも試してみたいという方がいらっしゃいましたら、先着1名様のみ対応させていただきますので、問い合わせページよりご連絡ください。

加えて、現行GS(前期)でも試されたいという方がいらっしゃいましたら、同様の条件で先着1名でお受けいたしますので、お問い合わせよろしくお願いいたします(現行GSは対応リストにはありませんが、システム的にはIS・NXと同じ可能性が高いと思います)。

レクサスGS前期の場合、”version L”のみメーター内に空気圧値の表示が可能で、それ以外は警告灯によるウォーニングのみ。後期は全グレード対応。

レクサスGSのモニター募集は希望者がいらっしゃったため終了しました。

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レクサス車の購入をご検討中の方へ

レクサスでは基本的に車両本体・メーカーオプションの値引きはゼロですが、既存オーナーからの紹介を受けることによって、ディーラーオプションのサービス等の特典が受けられます

紹介キャンペーンの詳細はこちらにまとめています。

当方からディーラーのご紹介が可能ですので、都内近郊でレクサス車をご検討中の方はお問い合わせよりご連絡くださいませ。


愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら3つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!