レクサス専用の本革スマートキーケースを革茶屋で新調

レクサス専用の本革スマートキーケースを革茶屋で新調

納車から1年を迎えて、レクサスNXのキーケースを新調しました。

今回新調したのは、楽天の革茶屋のキーケースです。

みんカラなどでも結構使っているユーザーさんも多いブランドですね。

革茶屋のキーケースの特徴

革茶屋のキーケース

革茶屋のキーケースは自動車メーカー・モデル別に専用のモデルが用意されているので、レクサスNXのスマートキーにもジャストフィットします。

レクサスのスマートキー専用のデザイン

また、革・糸それぞれを好きな色の組み合わせで選べるので、自分の好みのキーケースをオーダーメイドで作れるのが特徴です。

革と糸はそれぞれ自由に選択が可能

注文した仕様

自分は、NXの内装にあわせて、革が黒のノブレッサで、糸がシルバーという仕様でオーダーしました。

黒のレザーはスムースレザーのブッテーロと、シボありのノブレッサが選べるのですが、ノブレッサのほうが傷が目立ちにくいかなと思って選んでみました。

また、オプションで同様の仕様のベストストラップを注文しました。

ストラップ部分はスナップボタンで外せるので、こんな感じでバッグなどに取り付けることができます。

ストラップでバッグなどに取り付けることができる

届いたキーケースがこちら。

革は黒(ノブレッサ)で糸はシルバー

思っていた通りの出来栄えで、写真以上にカッコよく仕上がりました革がかなり分厚く、品質のよさと高級感を感じさせます

フィッティングもまさにジャストサイズで、レクサスのエンブレム部分も正確にカットされています。

裏のボタン部分もこの通り。

ボタン部分もバッチリ

長く使えて質の高いキーケースをお探しの方には、非常にオススメできるアイテムです。

スマートキーケース以外にも、カードキーやエンジンスターター用のケースも用意されているので、統一感を持たせられるのもいいですね。



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愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら3つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!