オリジナル純正風AUTO ALARMステッカー

オリジナル純正風AUTO ALARMステッカー

LIFE with NXからのお知らせ①

鼓動点滅ユニットが2個だけ追加で納品されました。
ご興味がある方はこちらをご覧ください

LIFE with NXからのお知らせ②

ほぼ新品に近い状態のレクサスNXオプション18インチホイールと国産スタッドレスタイヤをセットでお譲りします。
ホイール・タイヤともに非常に状態は良いです。ご興味がある方はこちらをご覧ください


先日記事を書いた、純正風AUTO ALARMステッカーの修正版がステッカー屋から納品されましたので、早速レクサスNXに貼ってみました。

純正AUTO ALARMステッカーとオリジナルステッカーの比較

レクサスNXにはもともとAUTO ALARMステッカーは貼られていないのですが、他車種用のAUTO ALRMステッカーを貼っていました。

純正のAUTO ALARMステッカーのレビューはこちら。

こちらが純正のステッカーです。クルマのシルエットがセダンになっています

純正のAUTO ALARMステッカー

これをNXのシルエットに変更したデザインを作成しました。

作成したオリジナルステッカー

サイズはもちろん、フォントなども純正同様に再現してあります

また、細かいですがSUVなのでちゃんとクルマの向きと合うよう左右それぞれ別のステッカーにしてあります(よく見ると純正バージョンのセダンも前後あるようですが、左右同一のステッカー)。

失敗からの改善

最初に発注したステッカーではフルカラー印刷のインク部分が半透明となり失敗。

半透明でデザイン部分が透けてしまった

純正同様のシルク印刷も検討しましたが、版の作成が高額になってしまうことから、白打ち(デザイン部分の下地を白インクで塗りつぶすことでインクの透過を防止する)することで改善しました

改善したステッカーがこちら。

修正後のAUTO ALARMステッカー

見比べるまでもなく一目瞭然ですが、透過もなく発色もしっかりしております。バッチリ仕上がりました。

心配していた裏側(車内側)からの見栄えですが、こちらも全く問題なし

車内側から見たステッカー

真っ白になるかと思いきや、適度に透過しているので違和感は全くありません

これならシルク印刷でなくても十分満足できるレベルだと思います(シルク印刷だと特色ゴールドが使えるのがメリットですが)。

オリジナル純正風AUTO ALARMステッカーの評価と感想は?

運転席側のステッカー

AUTO ALARMステッカーがNXに合うようにSUVシルエットになって大満足です

アラームの電波デザインや文字も純正品を忠実に再現したので、オリジナルとは気付かれないぐらいの出来ではないでしょうか。
気付かれない=自己満足ではあるのですが…笑

運転席側・助手席側でちゃんとクルマの向きが合うのもポイントです。

満足度:★★★★★
難易度:★☆☆☆☆
作業時間:5分

ステッカーの販売

今回も多めに作っておりますので、販売ページに追加しておきます。

1セット(運転席・助手席の左右2枚分)で1,200円とさせていただきます。

シルエットはNXを元に作成しましたが、UX/RXでも違和感なく使えるかなと思います。

あわせて、ロゴがTOYOTAのバージョンも若干数ではありますが作成したので、トヨタのSUVにお乗りの方もご興味がありましたらお願いします(レクサスバージョン同様、トヨタロゴは純正同様に仕上げました)。

トヨタバージョンのAUTO ALARMステッカー

 

 



記事がイイねと思ったら、下のブログ村のボタンをポチッとしていただけると嬉しいです^^
にほんブログ村 車ブログへ
↑クリックいただけると励みになります!

愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら3つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!