レクサスNXのオススメオプションは?実際に選択したオプションを紹介

レクサスNXのオススメオプションは?実際に選択したオプションを紹介

愛車のレクサスNXに付けたオプション類を紹介します。
基本的に純正の上品なスタイルが好きなので、実用・安全装備が中心です。

メーカーオプション

225/60R18 100Hタイヤ&18X7Jアルミホイール (ダークメタリック塗装+切削光輝):37,800円

標準の17インチから18インチにインチアップ。“Version L”と同一のホイールになり、スタイルアップ効果高し

パーキングサポートブレーキ (静止物)[PKSB]:28,080円

駐車場での予防安全。今のところお世話になっていませんが付けておくにこしたことはありません。

ブラインドスポットモニター+リヤクロストラフィックアラート[RCTA]:64,800円

BSMは車線変更時の衝突防止に有効。RCTAも駐車場などでのバック出庫で便利です。
頻繁にお世話になっています。利用頻度が高いので、付けてよかったと実感できるオプションです。

ーンルーフ (チルト&アウタースライド式) :108,000円

ドライブでの解放感が欲しい&リセール時の必須オプション。
最初だけで使わないよという方もいますが、自分は付けてよかったと実感しています
AnycaでNXを貸し出す際も喜ばれるオプションです。

ルーフレール:32,400円

冬はスノボに行くため、ルーフボックスを装着するために選択
SUVとしてのキャラクターイメージをアップさせる効果もあります

クロスバーとルーフボックスを装着した記事はこちら。

スペアタイア:0円

オプション料金も0円ですし、修理キットだけでは不安なので選択。
ラゲージ下にも荷物を積みたい方は、なしにするのもありかと思います。

メーカーオプション合計:271,080円

ディーラーオプション

ナンバーフレーム(フロント・リヤ) :22,680円(工賃込)

特にリアはナンバープレートの封印前しか選択できないためチョイス。
シンプルなナンバープレート周りにアクセントと高級感をプラス。

レクサスボディコート:140,000円

無料でサービスいただけるとのことだったので。

テレビ/ナビキット:24,000円(工賃込)

長距離ドライブでは必須。
主にUSBメモリにダウンロードしたMVに歌詞字幕を追加したオリジナルバージョンを入れて再生しています。
便利で本当に付けてよかったと思っています。

こちらに純正のテレビ/ナビキットの動作や外観をまとめました。

合計:186,680円(値引き金額は含まず)

まとめ

どれも便利で無駄がなく、今のところ全部つけて良かったと実感しています。

2018.11.08追記:購入して半年がたちますが、相変わらず各オプションに満足しています。
100Wのアクセサリーコンセントは値段も安く、メーカーオプションで後付けができないので付けても良かったかなと思っています。

よかったら参考にしてみてください。

これらのオプションを付けた実際の注文書、値引き条件などはこちら記事にまとめています。



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愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

自動車保険一括見積もりサービス インズウェブ(SBIホールディングス)
自動車保険一括見積もり依頼サービス 保険スクエアbang!

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。
実際に加入した私の保険見積書も公開しております!