LEXUS Concert in 東京藝大 2019

LEXUS Concert in 東京藝大 2019

LIFE with NXからのお知らせ①

タイヤ空気圧表示ユニットの在庫はなくなりました。現在12月上旬の入荷分を受け付け中です。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

LIFE with NXからのお知らせ②

ウェルカムモーションユニットは予備分も含めて完売しましたので、販売を一時停止します。キャンセル待ちは可能です。
商品・購入の詳細はこちらをご覧ください。

今回はレクサスオーナー日記です。

地域ごとにレクサスディーラーはオーナーに対して特別なイベントを実施していますが、東京地区では毎年年末に東京藝大で行われるLEXUS Concertが有名です。

LEXUS Concert in 東京藝大 2019

私も応募したところ、めでたく当選し、昨日招待状が届きました。

LEXUS Concert in 東京藝大 2019の招待状

LEXUS Concert in 東京藝大の概要

今年のレクサスコンサートの概要は下記の通りです。

LEXUS Concert in 東京藝大 2019の概要

毎年東京藝大のオーケストラの演奏が行われたり、LFAなどのレクサス車の展示が行われたりしていますが、今年はオーナーから希望楽曲のアンケートを取った上でベートーヴェンがテーマになっているとのことです(2020年がベートーヴェン生誕250年に当たるため)。

コンサート出演者

公演は4回あり、招待者は4回合計で2,120組4,240名となっていますので、1回あたり530組1,060名が定員ということになります。

LEXUS Concert in 東京藝大に参加するには?

このレクサスコンサートは、条件さえ満たしていれば、どなたでも無料で応募が可能です。

応募方法は担当SC経由で参加希望を伝える方法と、WEBページからの応募があります(メールアドレスを登録していれば、登録されたメールアドレス宛に応募用のWEBページの連絡が届きます)。

募集時期は10月上旬で、第1希望・第2希望を応募できたのですが、担当SC(セールスコンサルタント=営業)によると今年はかなりの抽選倍率だったようです(ESやUXなど新型車が多く発売されたため、その分オーナーも増えたためでしょうか)。当選は11月上旬に担当SCから連絡がありました。

このイベントはトヨタモビリティ東京が主催していることから、トヨタモビリティ東京運営のレクサスディーラーで購入またはアフターサービスを受けている顧客が対象となります

そのため、東京地区のディーラーであってもレクサス練馬やレクサス小石川といったトヨタモビリティ東京系以外のディーラーのオーナーは対象外かと思います。

東京地区の運営ディーラーについてはこちらの記事をご覧ください。

必ずしも、トヨタモビリティ東京でレクサス車を購入している必要はなく、アフターサービスを受けており、担当SCが付いていれば問題ないようです。実際、私は金沢在住時にレクサスNXを購入していますが、問題なく応募・当選しています。

CPO購入者でも応募できるかどうかは情報を持ち合わせていないので、もし情報お持ちの方がいらっしゃいましたらコメント等で情報いただけると幸いです。

2019.12.09

読者の方からコメントをいただきました(情報ありがとうございます)。

CPOオーナーでも問題なく応募可能、当選しているとのことです。

LEXUS Concert in 東京藝大のレポートはまた後日…

立派なオーケストラの演奏が聴ける貴重な機会となりますので、クラシックが好きなオーナーの満足度は非常に高いようです。

私は第4回公演(12月8日)に参加予定ですので、イベントレポートを別途したいと思います。

 

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レクサス車の購入をご検討中の方へ

レクサスでは基本的に車両本体・メーカーオプションの値引きはゼロですが、既存オーナーからの紹介を受けることによって、ディーラーオプションのサービス等の特典が受けられます

紹介キャンペーンの詳細はこちらにまとめています。

当方からディーラーのご紹介が可能ですので、都内近郊でレクサス車をご検討中の方はお問い合わせよりご連絡くださいませ。


愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

それは「自動車保険の見直し」です。

車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
位置づけは”任意”保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
(個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

ちなみに当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

東京海上との差額は何と4万1,320円

同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。
同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

上の3つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
(早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました。)
電話での営業もないので安心笑

そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

できればお世話になりたくはない一方で非常に重要な自動車保険。少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。
万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください。

実際に加入した私の保険見積書も公開しております!